あなたの想い・メソッド・世界観を、
「毎日そばに置ける一冊の手帳」に
Experience Story
メディア創造プロデューサーとして活動する佐藤はるよさん。 テレビ業界で24年のキャリアを積んできた彼女には、独立当初から抱いていた「夢」がありました。
それは、自身が1年以上継続してきた「新月・満月ワークショップ」のメソッドを、 毎日手元で使える手帳として形にすること。
「構想は半年以上前からありました。
レイアウトも要素も、検証を繰り返していたんです」
しかし、出版の実務や細かな制作に踏み出すのは容易ではありません。 そんな佐藤さんが出版サポーター協会®と出会った時、物語は一気に加速しました。
The Product
六曜、吉日、月の満ち欠け、星座の移動、ボイドタイム。
さらに月2回のゴール設定。佐藤さんが長年手帳を使ってきた中で「欲しかった要素」を
一箇所に凝縮しました。TODOと目標設定を分離することで、夢が叶うサイクルを作ります。
「1年使うものだから」という佐藤さんのこだわりで、 書き心地の良い紙質の選定から、専用のビニールカバーの調達まで。 Amazon出版でありながら、リアルのモノとしての質感を追求しました。
Business Impact
手帳を出版してから、佐藤さんのビジネスには驚くべき変化が生まれました。
単なる記録ツールではなく、「自分のメソッドを持ち歩ける名刺」として機能し始めたのです。
ランチ会で 10冊。
出版に限らず、リアルの場で「これ、私が作った手帳です」と見せるだけで、その場で10冊以上が購入される循環が生まれました。
経営者コミュニティでの反響。
年末のカレンダー代わりに手帳を配布。税理士の先生など、硬派なビジネスパーソンからも「これは使いやすい」と高い評価を得ています。
成果報告の加速。
「7つの願いのうち4つ叶った!」など、受講生からのフィードバックが急増。手帳が講座の「教科書」となり、満足度を底上げしています。
Partnership
「サイズが微妙に合わなくて改訂版を出すことになった時、本当に手厚くサポートしていただいて。 二人三脚で製品をブラッシュアップしていく、あの開発体験は他では味わえなかった感覚です」 —— 佐藤はるよさん
私たちが目指すのは、単なる入稿代行ではありません。
著者の「あともう少し、ここを良くしたい」という想いに寄り添い、共に最高の一冊を磨き上げるパートナーシップです。
Possibilities
中学受験期の親子メンタルを支える「合格への道標」として。
30年の指導歴を活かした、先生と生徒を繋ぐレッスン手帳。
趣味の記録やフライトログなど、特定のニッチに刺さる一冊。
構想がまだ曖昧でも大丈夫。あなたの頭の中にある「夢の手帳」について、
まずは無料相談で聞かせてください。
※無理な勧誘はありません。オンラインでどこからでもOKです。
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