ビジネス書出版

出版はゴールではなく
あなたの言葉で生き始めるためのプロセス

ビジネス書出版コースについて

出版を通して、これからの活動の軸を整えたい方へ

こんな方のためのコースです

  • 自分の専門性や経験を、きちんと「言葉」にして届けたい
  • 発信や集客の軸を整えたいが、何を伝えるべきか迷っている
  • 肩書きや資格ではなく、「人となり」で選ばれる存在になりたい
  • 出版をきっかけに、講座・サービス・法人案件へつなげたい

このコースの全体像

  • 期間の目安:3〜6ヶ月(執筆ペースに合わせて調整)
  • 進め方:3ステップ(棚卸し → 構成 → 出版)
  • 成果物:Kindleビジネス書(原稿・表紙・本文)
  • サポート範囲:テーマ設計・構成づくり・執筆の伴走〜KDP登録・入稿まで

※ 書き方だけでなく、「何をどう伝えるか」を一緒に整理しながら進めます。

出版サポーター協会®の
ビジネス書の特徴

ノウハウより先に、あなた自身の物語があります

出版サポーター協会®のビジネス書は、
成功法則やテクニックを並べるための本ではありません。

これまでの経験や感情を丁寧に振り返り、
「どんな意味を与えて生きてきたのか」を言葉にすることで、
あなただからこそ書ける一冊を形にしていきます。

そのプロセスで育つのは、
本だけでなく、発信の軸・仕事の軸そのものです。

出版までのステップ

STEP1|棚卸し(言語化)

経験・専門性・価値観を整理し、
「誰に、何を、どんな順番で伝えるか」を決めます。

STEP2|構成(設計)

章立て・導入・具体例の配置を整えて、
読み手に伝わるストーリーの骨組みを作ります。

STEP3|出版(仕上げ)

原稿の仕上げ、表紙、入稿、KDP登録まで、
出版までの手順を一緒に進めます。

その先|活用の設計

出版後に「どこへつなぐか」まで考えることで、
本が活動の起点として機能しやすくなります。

出版後に広がる可能性

一冊の本が、あなたの活動の「起点」になります

信頼の土台になる

初対面でも、あなたの専門性や価値観が
本を通して自然に伝わります

講座・サービス化

本の内容がそのまま、
講座や個別サービスの軸になります

法人・自治体案件

信頼性の高い実績として、
提案資料にも活用できます

発信の迷いが減る

「何を伝える人か」が明確になり、
発信が驚くほど楽になります

出版後につなげる3つの導線

※ 実務の代行ではなく、「どこへつなぐか」を一緒に設計するサポートです。

出版 × Meta広告

本を入口にして、無料相談や体験会へ。
届けたい相手を明確にし、導線を整えます。

出版 × LINEステップ

読後のフォローを仕組みにして、
信頼を積み上げる流れを設計します。

出版 × 講座(ローンチ)

本を母艦にして、
講座・サービスへ自然につなげます。

出版 × 法人案件

実績と信頼の見せ方を整え、
提案の説得力を高めます。

出版後の活用の型

出版で終わらせず、あなたの活動や商品につなげるために「使い方の型」を用意しています。

型1|本を「名刺」にする

自己紹介の代わりに本を渡せるようになると、
説明が減り、信頼が早く育ちます。

型2|本を「無料オファー」にする

LINE登録やメルマガ登録の入口に置くことで、
自然に読者が集まる導線を作れます。

型3|本を「講座の設計図」にする

章立てや要点がそのままカリキュラムの骨になります。
講座化・サービス化がしやすくなります。

型4|本を「提案資料」にする

法人・自治体案件では、信頼の見せ方が重要です。
本があるだけで提案の説得力が上がります。

※ 広告運用・LINE構築などの「実務代行」ではなく、出版を起点にした設計・整理・言語化を中心に伴走します。

まずは無料相談から

まだ「出版するかどうか」決まっていなくても大丈夫です

今のあなたにとって、
ビジネス書出版がどんな意味を持つのか。
一緒に整理してみませんか。

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実際に出版された方たちの声

ビジネス書を
出版されたお客様の声

出版は、売上や肩書きだけでなく、
仕事への向き合い方や、自分の言葉への信頼も変えていきます。
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