出版はゴールではなく
あなたの言葉で生き始めるためのプロセス
出版を通して、これからの活動の軸を整えたい方へ
※ 書き方だけでなく、「何をどう伝えるか」を一緒に整理しながら進めます。
ノウハウより先に、あなた自身の物語があります
出版サポーター協会®のビジネス書は、
成功法則やテクニックを並べるための本ではありません。
これまでの経験や感情を丁寧に振り返り、
「どんな意味を与えて生きてきたのか」を言葉にすることで、
あなただからこそ書ける一冊を形にしていきます。
そのプロセスで育つのは、
本だけでなく、発信の軸・仕事の軸そのものです。
経験・専門性・価値観を整理し、
「誰に、何を、どんな順番で伝えるか」を決めます。
章立て・導入・具体例の配置を整えて、
読み手に伝わるストーリーの骨組みを作ります。
原稿の仕上げ、表紙、入稿、KDP登録まで、
出版までの手順を一緒に進めます。
出版後に「どこへつなぐか」まで考えることで、
本が活動の起点として機能しやすくなります。
一冊の本が、あなたの活動の「起点」になります
初対面でも、あなたの専門性や価値観が
本を通して自然に伝わります
本の内容がそのまま、
講座や個別サービスの軸になります
信頼性の高い実績として、
提案資料にも活用できます
「何を伝える人か」が明確になり、
発信が驚くほど楽になります
※ 実務の代行ではなく、「どこへつなぐか」を一緒に設計するサポートです。
本を入口にして、無料相談や体験会へ。
届けたい相手を明確にし、導線を整えます。
読後のフォローを仕組みにして、
信頼を積み上げる流れを設計します。
本を母艦にして、
講座・サービスへ自然につなげます。
実績と信頼の見せ方を整え、
提案の説得力を高めます。
出版で終わらせず、あなたの活動や商品につなげるために「使い方の型」を用意しています。
自己紹介の代わりに本を渡せるようになると、
説明が減り、信頼が早く育ちます。
LINE登録やメルマガ登録の入口に置くことで、
自然に読者が集まる導線を作れます。
章立てや要点がそのままカリキュラムの骨になります。
講座化・サービス化がしやすくなります。
法人・自治体案件では、信頼の見せ方が重要です。
本があるだけで提案の説得力が上がります。
※ 広告運用・LINE構築などの「実務代行」ではなく、出版を起点にした設計・整理・言語化を中心に伴走します。
実際に出版された方たちの声
出版は、売上や肩書きだけでなく、
仕事への向き合い方や、自分の言葉への信頼も変えていきます。
実際にビジネス書を世に出された方々の声をご覧ください。

出版で あなたの可能性を世界に広げる
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