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代表あいさつ

出版は、
自分の言葉で生き始めるためのプロセス

出版サポーター協会 代表 青木メグ

こんにちは。出版サポーター協会 代表の青木メグです。

わたしたちの協会ではこれまでに80冊以上の電子書籍・絵本の出版をサポートし、全員がAmazonランキング1位を達成してきました。

出版を通じてブランディングや商品設計、発信の土台づくりまで伴走しています。

この協会が大切にしていること

大切にしていること

出版をゴールではなく、自分の言葉と軸を育てるプロセスとして捉えています。

こんな方に向いています

専門性や経験を整理しながら、想いを伝わる形にしたい方に向いています。

この先に残るもの

本そのものだけでなく、言語化力、自分軸、次のキャリアにつながる土台が残ります。

協会の想い

でも、わたしが数字の結果と共に大事にしているのは、その人自身が「自分の言葉で生き始める瞬間」です。

「出版=情報発信のゴール」ではなく、「言語化力」と「自分軸」を育てるプロセスそのものに重きを置いています。

(一社)出版サポーター協会は「感情はすべて正解」という前提に立っています。すべての感情が、あなたの世界観を形づくる材料です。

出版で起きる変化

当協会の講座では、単純に書き方を教えるのではなく、「感情に向き合う」プロセスを大切にしています。

講座内で取り入れている「リフレーム法」では、過去の体験や思い込みを別の視点から見つめ直し、本質的な自己理解と発信の軸を見つけていくワークを行います。

これは、過去の出来事に対して当時抱いていた思い込みを無理やりポジティブ変換するのではなく、「別の視点」で見つめ直す技法です。

わたしたちはよく「過去は変えられない」と言いますが、「意味づけ」は今この瞬間に自由に選び直せます。そう実感できた時に感情が解放され、言葉に命が宿ります。

感情を見つめることで、単なるノウハウではなくストーリーを言葉に落とし込む力が身につき、共感と信頼を生むブランディングへとつながります。

サポート作家さんからも、執筆のプロセスで「自分を知れた」という声を多くいただいています。

感情を押し込めて走ってきたあなたへ。
「感じること」を、あなたの作品に変えていきませんか。

「自分の言葉を、きちんと形にしていきたい」と感じた方は、まずはお気軽にご相談ください。

無料相談はこちら

無理な勧誘は行っておりませんので、まだ輪郭がはっきりしていない段階でも大丈夫です。

サポート体制

出版を通してご自身の専門性・経験・価値観を整理することで、講座化・法人化・自治体案件など、次のキャリアの柱が自然に生まれる設計になっています。

そして、その変化が“偶然”で終わらないように、期間・ステップ・成果物が見える形で、仕組みも整えています。

出版後の活かし方

これからの時代は、肩書きや資格のみで選ばれる時代ではなく、「人となり」や「在り方」「世界観」が問われる時代です。

ご自身の言葉で伝える力を育てたい人を、これからもサポートしていきます。

わたしたちの経験に、間違いはひとつもない。体験にもう一度「意味」を与えていく作業が、作品づくりであり、自分との再会でもあります。

「誰かのための言葉」として届ける力を育てながら、一緒に自分の物語を取り戻す旅を始めてみませんか。

(一社)出版サポーター協会
代表 青木メグ

出版サポーター協会 講師統括 上野由紀子

出版サポーター協会 講師統括の上野由紀子です。

私たちは、これまで多くの著者さま、作家さまの出版をサポートしてきました。

「いつか本を出してみたい」「ずっと絵本をつくるのが夢だった」そんな想いを胸に、勇気を出して協会の扉を叩いてくださる方がたくさんいらっしゃいます。

長年あたためてきた想いが、ひとつのカタチになる瞬間。それはご本人にとっても、私たちにとっても、胸が熱くなる特別な時間です。

支え合いの中で育つ夢

「ひとりではここまで来られませんでした」と、涙ぐまれる方も少なくありません。

夢はひとりで追いかけるもののようでいて、本当は支え合いの中で育つものなのかもしれません。そのため私たちは、学びや知識で終わらせない環境づくりを大切にしています。

認定講師と共に実践的に取り組むOJTコースでは、現場で経験を重ねながら、出版サポートに必要な力を確実に身につけていきます。

これから求められる力

今、AIは目覚ましいスピードで広がりを見せています。

けれど、どれだけ時代が変わっても、変わらないものがあります。それは「人の心に届く想い」です。

もしあなたが、誰かの夢を支える側になりたいと願うのなら、その一歩を、私たちとともに踏み出してみませんか。

(一社)出版サポーター協会
講師統括 上野由紀子

サポートの全体像(期間・ステップ・成果物)

どの講座でも「今どこにいて、何が手元に残るのか」が分かる形で進めていきます

ビジネス書 ページを見る
絵本+AI ページを見る
画集・手帳 ページを見る
個別出版サポート ページを見る
期間目安
目安
3〜6ヶ月

テーマと専門性を深めながら、出版までを設計します

目安
3ヶ月〜

制作スタイルに合わせ、無理のない進行で形にします

目安
2〜8週間

点数・ページ数・配布設計で変動します

目安
内容に応じて設計

目的に合わせて、必要な範囲だけ組み立てます

ステップ
3ステップ
棚卸し → 構成 → 出版

書くだけでなく、伝わる流れに整えます

3ステップ
物語 → 制作 → 出版

想いと表現が一致する形へ導きます

3ステップ
設計 → ページ組み → 公開

作品を“活動の象徴”として整えます

可変
課題整理 → 伴走 → 完了

一番つまずく所から一緒に整えます

成果物
手元に残る
原稿/表紙/出版完了

+ 次の導線設計の“土台”

手元に残る
絵本/世界観/出版完了

+ 活動に転用できる表現資産

手元に残る
画集/手帳/配布設計案

+ イベント・特典導線に接続可能

手元に残る
最短の完成ルート

目的に応じて、必要な成果物を定義します

※ 詳細は各講座ページで、より具体的にご案内しています

本を出したあと、どう活かせるの?

出版をきっかけに、あなたの活動やお仕事へ自然につなげていく方法をご紹介します。

無料相談はこちら

※ 今の状況に合わせて、無理のない活かし方を一緒に考えます

会社概要

団体名 一般社団法人 出版サポーター協会®
代表理事 青木 メグ
事業内容 電子書籍・絵本・ビジネス書の出版サポート
出版を通じたブランディング支援・講座運営
活動方針 出版をゴールとせず、
「自分の言葉で生きる力」を育てるプロセスを支援