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御社の広告宣伝力を飛躍的に伸ばす“商業出版”。
それは、全国の書店で展開される広告宣伝のプロモーションです。ブランディング戦略には欠かせないツールです。
とても心強い商業出版。
けれども、
原稿を書くなんてとんでもないッ。
本業だけでも忙しいのに、ましてや商業出版の合格がもらえるレベルの
原稿なんて書けないよ!!
そんな技術も時間もないよ! |
なんて思っていらっしゃる方。
お待たせいたしました!
そんなときは、わたしたちにお任せください。
プロのライターがあなたに代わって原稿を執筆いたします。

わたしたちは、商業出版を実現し、最強の広告宣伝ツールを手に入れることを目指すお客様をサポートするためのサービスの一つとして、プロのライターを派遣し、執筆を代行するサービスをはじめました。
お忙しい御社に代わり、文章を書くことのプロフェッショナルである本職のライターがあなたの企画を原稿にいたします。
ただし、
その前にわたしたちにあなたの企画をチェックさせていただきたい、そう考えております。
実際にあなたの“アピールしたい売り”が
「読者のニーズに応え、ためになり、読者におもしろいと感じてもらえそう」
とわたしたちも感じ、ぜひあなたの本を出版したい、読者に伝えたい、と感じましたら、わたしたちと仕事の面で協力関係にある“優秀なプロのライター”をご紹介させていただきます。
彼らは、実際に本を書いた実績があったり、雑誌などの記事を書いたりしているプロフェッショナルです。
彼らには、御社に取材してサンプル原稿を執筆してもらいます。
そして、彼らが作成したサンプル原稿に、あなたの作成した「企画書、目次、プロフィール」をあわせて企画カルテットを完成させます。その企画カルテットをメールにて出版社へ売り込ませていただきます。
その後、出版社がチェックしGOサインが出ましたら、商業出版の実現となります。
正式なGOサインが出ましたら、“プロのライター”が再度、御社を詳しく取材し、あなたに代わって「御社の広告宣伝・ブランディングアップ」となるような一冊分の原稿を書き上げることとなります。
ちなみにこの場合、御社は執筆いたしませんので「本の監修者」という立場となります。

まず、本ページ下部より「執筆代行サービス」をお申し込みいただきます。つづいて、有料電子書籍『ワンランク上の広告宣伝術』(PDFファイル)をダウンロードしてください。
その有料電子書籍を参考に、「企画カルテット」(企画書・サンプル原稿・目次・プロフィール)のうち、「サンプル原稿」を除いた、「企画書・目次・プロフィール」の3点を作成し、弊社「出版サポート事業部」宛てにご送付いただきます。
わたしたちが、それら3点をチェック&アドバイスさせていただきます。
なお、「企画書・目次・プロフィール」3点のチェック代金は、
15,800円(税込)となります。
こちらには、有料電子書籍『ワンランク上の広告宣伝術』(12,800円)の金額が含まれています。
なお、有料電子書籍『出版がかなえるワンランク上の広告宣伝術』について、詳細はこちらをご覧ください。また「企画・原稿チェックサービス」につきましてはこちらでご覧いただけます。
わたしたちが、あなたの企画書などを拝見し、「商業出版の可能性をともに探りたい、読者に伝えたい」と感じましたら、改善点のアドバイスとともに、その旨をご連絡いたします。
そして、あなたがご希望された場合、わたしたちの協力パートナーである、プロのライターが御社を取材し(基本一回)「サンプル原稿」を作成いたしますので、資料等をご用意してお待ちください。
その後、プロのライターが作成した「サンプル原稿」に、あなたのお作りになった「企画書・目次・プロフィール」をあわせて、企画カルテットを完成させます。そしてわたしたちが懇意にしている出版社へ、メールにて売り込みをさせていただきます。
アプローチ先となる出版社一覧は、こちらをご覧ください。
ただし、この時点ではまだ商業出版の確実なお約束はできません。ご希望に沿わず企画が通らないことがありますので、あらかじめご了承ください。
出版社が興味を示し、あなたの企画で商業出版の正式なOKが出た場合、つまり商業出版が実現した場合、今度はライターが完全原稿(一冊分の原稿)を執筆いたします。
その際、御社には、何度か長時間の取材をさせていただくこととなります。
また、商業出版が実現した場合、費用が発生いたします。完全原稿の執筆代金と商業出版の成功報酬分として、商業出版の印税(原稿料)の80%(執筆代金50%+成功報酬30%)を頂戴することになります。
仮にあなたの本が定価1,400円(税込)、初刷(最初の印刷部数)5,000部、印税が6%であるとした場合、
1,400円×5,000部×6%=42万円
が書籍の印税分となります。
(商業出版では一般的な本の場合、初版4,000〜8,000部、印税6%〜8%が多くなっています。もちろん出版社や企画によって契約条件はさまざまです)
そのうち、わたしたちの取り分が42万×80%=336,000円。御社の取り分は、42万×20%=84,000円です。
(はじめに御社が弊社に支払いした代金15,800円とサンプル原稿執筆代5万円を差し引いても、残高18,200円となり、御社のマイナスとはなりません)
つまり、あなたは取材されたり、資料を用意するだけ(つまり、ほとんど時間をとられません)で、あなただけの本ができあがるのです。
それも、お金までもらえるのです。要するに時間もお金もかからず、“本”という強力な広告宣伝ツールが手に入るのです。

執筆代行サービスのお値段をもう一度整理しますと、
まず、
「企画書・目次・プロフィール」3点のチェック&アドバイス料金15,800円です。
こちらには有料電子書籍『ワンランク上の広告宣伝術』(12,800円)の金額が含まれてます。
そして、わたしたちが「商業出版をしたい」と感じた企画にのみご提供するサービス(プロのライターによる「サンプル原稿」作成費+出版社へのメールの売り込み)の料金は5万円となっております。
その後、商業出版が実現した場合、「成功報酬+完成原稿作成」の費用は、印税(原稿料)の80%となります。
商業出版成立の場合、サンプル原稿を執筆したライターが完全原稿(一冊分の原稿)を書き上げることになります。
出版社が企画にOKを出したのは、その執筆代行者の書いたサンプル原稿のクオリティも含めてOKを出したことになります。ですから、当然完全原稿(一冊分の原稿)の執筆も、同じ人に執筆してもらわなければなりません。もしサンプル原稿の執筆者と完全原稿の執筆者が違っていたら、出版社の信頼を裏切る行為となります。ですから、出版のOKが出たあと、「ご自分で書きたい、自社の社員に書かせたい」などのように執筆者を変更することはできませんので、あらかじめご了承ください。
なお、こちらの印税80%分の費用は、出版社側から当社に支払われる契約となりますので、御社のご負担はございません。
※なお、優秀なライターの人数には限りがございますので、一定数のお申し込みがあった時点で、サービスをストップさせていただくことがあります。ご了承ください。
あなたの広告宣伝力を飛躍的に伸ばす“商業出版”。
それを時間もお金もかけずに実現する方法が、このの執筆代行サービスです。
ぜひ、これを機に挑戦してみてはいかがでしょうか?
あなたの本が、北は北海道から南は沖縄まで流通し、さまざまな人たちの手へ渡り、御社の名が全国の人々に知れ渡ります。
御社の信頼性が一気に上がります。
時間もお金もかけずに出版を実現したい方、今スグお申込みを!
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執筆代行サービス
【執筆代行サービス】
15,800円(税込)
※クレジットカードのご利用明細に記載される屋号は「(有)クラップス」になります
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一冊の本を書き上げるには時間がかかります。そして、優秀なライターの人数には、限りがあります。そのため、一定数のお申し込みがあった時点で、本サービスは新規募集を一旦ストップさせていただきます。ですから、時間もお金もかけずに、本の出版を実現したいなら、今スグお申し込みください。
お役立ちマニュアル
『「本の出版」で見直すあなたの広告宣伝力』をまだお読みでない方はこちらよりお申込みください。
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